気になる 勤務地 | 東京都千代田区大手町1丁目4番1号 |
|---|---|
最寄り駅 | 東京メトロ東西線 竹橋 |
業種/職種 | 業務職【正社員】/人事、総務、経理財務、法務、一般事務、IT、データ分析 |
給与 | 年収 350万円〜 |
雇用形態 | 正社員 |
主な仕事内容
専門性の高い事務のプロフェッショナルとして配属先の一般事務、専門的事務配属先には以下の部門例があり、それぞれの部署で一般事務又は専門的事務に従事します。・出融資担当部門:出融資等業務のサポート、債権管理・回収や格付事務など・審査・リスク管理部門:審査・格付・査定業務、リスク管理など・財務・システム部門:財務、経理、調達業務、システム企画・開発・運営など・企画部門:企画、総務、人事、法務など※応募者の障がいの程度や希望する働き方に合わせて配属部門等を選定します。契約社員(無期・有期)の場合は、一般事務等、特定業務に従事します。
事務系の業務を中心とした業務職を募集しております。語学や金融など特定の知識が無くても、大丈夫です!フレックスタイム制度を導入し、定時から前後2時間ずらしての時差出勤が可能です。また入社月から有給が付与され、年間5日間分は1時間ずつに分けての利用が可能です。細かく有給の休暇を取得して、通院の時間や体調管理の時間にあてている社員もいます。障がいの有無に関わらず、誰もが働きやすい職場環境作りに取り組んでいます。また雇用形態は正社員、契約社員(無期)、契約社員(有期))の3つがあり、個々人のご希望、職務経験や能力、障がい・体調への配慮事項等をお伺いしつつ、一人一人に合った雇用形態を採用プロセスの中で確認・相談しながら決めていくことができます。正社員では幅広い領域を経験しキャリアアップすることも可能で、契約社員(無期又は有期)では業務を限定してコツコツ働くことが可能です。
必要な経験/スキル
| 必須条件 | ・基本的なPC操作ができる方・コミュニケーションを取り、業務を進めることができる方・自ら報告、連絡、相談ができる方 |
|---|---|
| 経験/スキル | 求める学歴:大卒以上 求める英語力:不問 |
| 歓迎条件 | 求める英語力 |
募集詳細
| 勤務地 | 住所:東京都千代田区大手町1丁目4番1号 最寄り駅:東京メトロ東西線 竹橋 車通勤:否 勤務地(補足):東京メトロ東西線 竹橋駅下車(大手町寄り) 3b出口直結 |
|---|---|
| 選考プロセス | 適性検査/筆記試験:有 面接回数:3回 書類選考→一次面接→二次面接→三次面接※内定後、入行前に適性検査を実施することがあります |
| 給与 | 年収:年収 350万円〜 賞与:有 昇給:有 上記に時間外手当・通勤手当は含まれません。 |
| 待遇・福利厚生 | 【社会保険】健康保険・厚生年金保険・企業年金・雇用保険・労災保険【手当】超過勤務手当、通勤手当、住居手当等 ※住居手当は正社員のみ【制度】共済会・財形貯蓄正社員登用制度定年再雇用制度有昇給:年1回(7月)(正社員のみ)賞与:年2回(6・12月) ※2023年実績/4.4カ月 |
| 試用期間 | 有(6ヶ月) |
| 勤務時間 | 08:50~17:10 出社時間配慮:有 時間外労働:有 フレックスタイム制あり。定時は8:50~17:10であり、うち昼休みが1時間あるため、1日の就業時間は7時間20分です。 |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(土曜・日曜)、祝日年次有給休暇(初年度20日、契約社員(有期)のみ初年度15日)※入社月によって初回付与日数が異なります。夏季休暇(5日)、年末年始(4日)、特別休暇、慶弔休暇 |
| 労働条件 | 雇用形態:正社員 賃金形態:月給制 転勤:無 フレックス:有 コアタイム:10:50~15:10 正社員登用制度:有 定年退職再雇用制度:有 |
募集企業
株式会社国際協力銀行 (Japan Bank for International Cooperation)
| 本社所在地 | 東京都千代田区大手町1丁目4番1号 |
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| 事業内容 | JBICは、日本および国際経済社会の健全な発展に寄与することを目的に設立されました。一般の金融機関が行う金融を補完しつつ、以下の分野の業務を行います。 1. 日本にとって重要な資源の海外における開発および取得の促進 2. 日本の産業の国際競争力の維持および向上 3. 地球温暖化の防止等の地球環境の保全を目的とする海外における事業の促進 4. 国際金融秩序の混乱の防止またはその被害への対処 国際協力銀行(JBIC)には使命があります。それは、日本および国際経済社会の健全な発展に貢献することです。 「気候変動問題など、地球規模の課題に対処するために」 「コロナ禍の影響を受けた海外事業が、力強く前に進めるように」 「日本企業の夢や世界の人々の豊かな暮らしを叶えるために」 かつてない変革の時代を迎えている日本と世界において 我々の役割を全うしていくためには、 こうした使命に共感してくれる、新しい仲間たちが必要です。 さあ、「世界」を舞台に「公的」な立場で「国際金融」の最前線へ。 クロスロードの中心という唯一無二のフィールドで、 ともに未来を築いていきませんか。 |
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